2011年07月29日

どんだけ使いまわし101

昨日のイナバ(PM9:00頃):

「ふぅー今日も疲れたなぁ。帰りに雨に降られて散々だったし。
さぁ今日でどんだけスポーツ終わらせて、とっととあのゲームとはおさらばするぞー!!

…と、ちょっと眠いな。更新する前にちょっと仮眠でも取るか…」





とか言ってたら今起きた。(AM11:00)
皆さんこんばん…は?寝すぎにも程があるイナバです。

というわけでいつもと違う時間に「どんだけスポーツ101」を最後までプレイしてしまいます。



「ランバージャックポールクライミング」

ロープを木に巻きつけて登る競技。
操作は音楽の鳴らないビートマニアのような感じ。左右の手と足のアイコンが合計四つ表示されていて、上から落ちてくるアイコンが重なった時にタッチするとOK。キャラクターがどんどん木を登っていきます。

というわけで「なんだつまり音ゲーの要領じゃねぇか」と安心していたんですが、一つばかりトラップがありまして。押しちゃいけないアイコンもたまに降ってきたりします。

手のアイコンのラインに足のアイコンが降ってきたときは無視しなければいけません。説明がなかったので最初は気づかなかったんですが、うっかり押すとポイントが減ります。
慣れてくればいいかと思いきや、後半になると結構なペースでアイコンが降ってくるのでかなり見極めが難しいです。

最初の方でポイントを稼いでおけば後半はタッチしなくてもクリアできる、というのが救い。というか台無し。



「幅跳び」

左右の足をアイコンを交互にタッチしてスピードを上げ、タイミングを見てジャンプアイコンをタッチ。いつぞやの棒高跳びと同じく、急にジャンプする場面が訪れるので反応できない。

そして操作説明では「高く跳ぼう!」と言われる。幅跳びだっつってんだろ!!



「ストックカーレース」

車が勝手に走り、左右にコース調整するいつものパターンのレース。他の車にぶつかるとダメージを受け、あまり受け続けるとアウト。軽快に走ってたら突然前方に遅い車が固まってることがあり、足止めされたあげくふるぼっこに会うことあり。

一応ダメージの回復アイテムが落ちてるものの、人間では反応できそうにない速度で通り過ぎていきます。シュン!って感じに通り過ぎ、後で気づくくらいです。



「斧投げ」

操作説明によると「世界一の木こりになってみない?」って木こりは斧は投げないよ。商売道具だよ。

ゲーム自体は、斧をつかんでスライドしてぶん投げ、的に当てるゲーム。至って普通。でも木こりの仕事ではない。



「ウイングスーツ フライイング」

手と腰の間と、左右の足の間に膜のようなものがついたムササビみたいなスーツを着て空を飛ぶ。




超怖そう。でも楽しそう。


ゲーム中では左右にスライドして(以下略)のいつものタイプ。飛んでる鳥にぶつかるとアウト。珍しくパラシュートを使って助かりそうな描写がある。

このゲームではモード切り替えが可能で、高速モードに変更可能。高速と低速を切り替えて鳥をやりすごしつつ星を回収していけばOK。

ちなみに高速モードでは手足を閉じて直立の姿勢になります。それ、自殺行為ですよね。



「ジェットスキー」

自動で進むジェットスキーを横向きに見つつ、上下に移動させてブイを避けていくゲーム。いつも通りすぎて書くことなし。



「トラクション カイト」

自動で進むカイトバギーを左右にスライドさせて(以下略)。こんなゲームばっかりだ!!

…とはいえ、このゲームはちょっと違うタイプ。カイトに引っ張られるバギーを操作するんですが、動かせるのはカイト部分。それに引っ張られてバギーが動くので先を見据えた操作が必要で、細かい調整がかけづらいというのがあります。ていうか右なら右、左なら左にカイトがすごい勢いで動きすぎ。



「フリーダイビング」

水に潜って水中にある真珠を回収していくゲーム。フリーダイビングにそんな競技はない。
それただの素潜りっていうかそれ密漁じゃね?

ゲームは行き先をタッチしてキャラを動かし、息が切れる前に水面に戻りつつ真珠を回収していくというもの。クラゲが大量発生していて、触れると痺れる。また命がけか!



「ストリート リュージュ」

でっかいスケボーに寝そべって走るゲーム。いつぞやのボブスレーのように、最初に加速。その後は左右にコース調整。もう、書くことがない。



「カーフボール ウォーミングアップ」

記念すべき101個目のゲーム。「ウォーミングアップ」が最後に来るというのは何かの皮肉でしょうか。

ていうかカーフボールってなんだろう。ググってもさっぱり。スタッフはどこで見つけてきたんだろう。そしてなぜこれを101個目に持ってきた。


よく分からないけど、交互にシュートしあうバスケットボールのようなゲーム。
最初に5つボールが与えられ、相手に防がれないように(手のアイコンが動いてる)シュートすればOK。
シュートはボールを掴んでスライドして投げる。あんまり勢いよく飛ばすとゴールを飛び越えてしまうので力加減が大変。
相手のシュートの時はボールをタッチすれば防げる。楽勝。










そして、101個終わった後の感想:


あぁ、やっと、終わった。
以上。




さぁ次はエンブレムオブガンダムだ!!今ならこれがすごく面白そうに見えるよ!!
posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 11:46| 兵庫 ☁| Comment(4) | どんだけスポーツ101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月27日

カニ釣りがなければちょうど100個だった

皆さんこんばんは。ジョシコーセー春夏さん最強や!ファイター系なんかいらんかったんや!そんな気分のイナバです。

さぁてマインドジャックも完結したし、気合を入れて「どんだけスポーツ101」を…と思ってさっそく開始したんですが…今更だけどこのゲームすげぇつまんねぇ!

しばらくマインドジャックばっかり撮影したり編集したりしてマインドジャック漬けだったんですが、その後で改めてこのゲームを見ると私はなんでこんなゲームやってんだ、とか思います。
あぁ、マインドジャックは楽しかったなぁ…エンディングは酷かったけど。



そんなわけで完全に消化試合になりつつある「どんだけスポーツ101」。まぁゲーム内容も消化試合みたいになってるんで問題ないと思います。


まずは「ボッチェボール」。ググったら「ボッチェ?ボッチャじゃねぇの?」って言われるゲーム。

これは最初に小さなボールを転がし、その後2人が交互にボールを転がして先ほどの小さいボールに近づけていくゲーム。お互いに4つずつ投げ終わった後、小さいボールに近いボールが多いほどポイント。
ゲーム画面で見る限りボールが滑るように動き、床も氷っぽいので「これ中心点が小さいボールになったカーリングじゃねぇの?」とか思ったんですがどうやら氷の上でやる競技ではないみたいです。

操作は、ボールをタッチで掴んでスライドさせて転がしていくタイプ。挙動自体はわりとマトモです。今日のプレイで一番マトモなゲーム。



次は「アメリカンフットボール」。

「考えている時間はない、走りまくって敵チームに捕まるな!」と、操作説明の段階で「走る」以外の行動がないのを正当化されてるゲーム。

操作方法はというと…以前やった「ラグビー」の完全劣化版。あれは敵を避けつつ走った後シュートするという動きがありましたが、こっちは走るだけ。操作も挙動も敵も全部同じなので純粋に劣化してます。



「アイスホッケー」

ひたすら左右からパックが飛んでくるので、ひたすらそれをタッチして掴み、上に向かってスライドしてシュートするだけのゲーム。アイスホッケーのどの部分を再現したらそういうゲームになるんですか。
もはやアイスホッケーの道具を利用した別のゲームじゃないですか!!



「ドッジボール」

内野が両チーム一人ずつ、外野は三人ずつのドッジボール。
ボールを持っている時と持っていない時で操作方法が変わり、持ってない時はスライドで移動して回避。正面からボールを受けるとキャッチ。
持ってる時は移動できずボールの発射方向を決めて投げる。この時は敵も動かずにこっちを向いているので、敵に向かって投げたら絶対にキャッチされる。

一応、ルール自体は普通のドッジボールっぽいような気がしなくもない感じではあります。ただ前述の敵が必ずキャッチする問題や、内野が後ろを向けないという問題から、基本的にヒットさせるのは後ろから投げられる外野の役目。というか、外野にボールを渡せばほぼ確実にヒットさせてくれます。

敵が投げるボールは遅いのでキャッチするのは簡単だし、敵外野の攻撃も動けば回避してコートの外に出てこちらにボールが渡ります。外野にボールを渡す時に敵にキャッチされる心配はない(動かない)ので、まとめると「簡単に回避でき、簡単に当ててくれる」というゲーム。



「エアホッケー」

ゲーセンとかによくあるエアホッケー(大抵寂れてるけど)。
タッチペンでマレットを掴み、そのまま操作。CPUとエアホッケーで勝負。CPUはわりと反応してくるのでなかなか手応えがあります。

というわけでこれは結構マシな分類…と言いたいんですが、なんかたまにタッチペンにマレットが追いついてきません。
これはうちのDSが悪いのか…それともゲーム側の問題なのか…

とにかく、防ごうと思ってもマレットが動いてくれないので無理ゲー。



「カニ釣り」

「カニ釣りはそんなに楽なものじゃない!電気うなぎには注意しよう!」という説明があんまりなゲーム。カニ釣りには必ず電気うなぎが付いてくるとでもいいたいのか。

なんかもうスポーツとしてカニ釣りが存在するのかさえ不明ですが、よく分からん謎のケース(カニが近づくとキャッチしてくれる素敵機能付き。電気うなぎには弱い)を下ろす→持ち上げるという機械を船の上から操作するゲーム。本当によく分かりません。



本日最後は「サッカー」


「優勝をかけたペナルティキック戦!」ということで、ペナルティキックを時間の許す限り20発くらい撃つゲーム。
フィールドにあるボールをタッチしてスライドすることでボールから白線が引かれ、その角度と距離によって発射方向と強さが決定されます。離すとシュート。
ゴールにはキーパーがいて、上、右、左のどこかへとジャンプします。うっかりキーパーに当たると防がれます。「真ん中からちょっと右」とかそういう所は一切フォローしてないっぽいです。(見た目当たっててもスルーされてゴールします)

というわけでそのへんを狙えばゴールし放題。



さぁ、後残るは10ゲームのみ…パッと終わらせてしまいたいのぅ。
posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 22:34| 兵庫 ☁| Comment(3) | どんだけスポーツ101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月24日

装甲パージしながら爆走とかロマン溢れる

   ○
   │    
  (・ω・) <コミックス1巻の3話くらいまではアッカリ〜ンも目立ってたよ…
  ===
  \_/


皆さんこんばんは。\アッカリ〜ン!/イナバです。
今日はマインドジャックの明日完成に向けて字幕書きつつ、ちょろっと「どんだけスポーツ」を。


まずは「サーフィン」。なんか今までサーフィン的なことは何度もやってきた気がしますがサーフィンです。

これはいつもの「キャラが自動で前進し、タッチペンでスライドさせて左右移動」というタイプ。今回は横から見る画面になっているので操作できる方向は上下になってます。
あとはジャンプボタンがあり、高いところにある星をキャッチしたり障害物を避けたりするのに使えます。障害物はまたサメ。うようよいます。ぶつかればボードから放り出され、即ゲームオーバーです。あぁ、また死んだ。


次は「カヤック」。ボートにのって川下り。

これまた恒例の自動で前進して(中略)左右移動というタイプです。川の中で岩が突き出ている場所があるので、それを回避しつつポイントを集めていけばOK。
特徴的なのはスピード調整ゲージがあることで、岩が多く正確な動きが求められる場合はスピードを遅くして操作できます。ゲージをタッチペンで調整している間は当然操作不能になるので、早めに調整しないといけません。

ちなみに岩にぶつかるとボートがぶっ壊れてアウト。脆いな!


ちなみに川下りをするのは「リバーカヤック」と呼ばれ、本来の「カヤック」とは海で使うものだったみたいです。スポーツとしてはリバーカヤックの方が早かったので、逆に海で使う方を「シーカヤック」と呼ぶようになったとか。
大抵このへんの知識はwikiから引っ張ってきてるだけなんですが、こうやって調べてるだけで発祥とか分かって結構楽しいです。昨日のコメントにもあったとおり、このへんの知識をゲームに収録すればよかったのに。



次は「ドラッグレース」

レースですがカーブ等はなく、純粋に直線を突っ走る競技。ギアチェンジやペダルワークが問われる競技です。





ドラッグレースというと上の動画みたいな「なんかもうこいつら空でも飛べるんじゃないか」って感じで車がぶっ飛んでいく、みたいなイメージがあるんですが、「どんだけスポーツ」内ではかなり平和なレースです。煙とか出ないし。なんかエンジン音がやたら軽いし。

具体的な操作としては、勝手に進んでいく車を眺めつつ、ギアのメーターが一定ラインを超えたらギアを上げる、というだけの自動車教習所でやりそうな内容。
ギアを変更するのが遅いとCPUに追いつけませんが、親切にも変更タイミングになればピコピコ音がするので音が鳴ったら次のギアの数字を(1〜5まで順番に)タッチして変えていけばOK。しばらくのんびり走った後、そのうちゴールします。超平和。


ところで、教習所では40キロを出すのさえ苦労した私としては、ドラッグレースの映像はかなりの恐怖です。前輪浮いてる!怖い!なんかパーツ取れてるし!!

もちろんそういう競技として成立してるというのは分かるんですが、一体誰があそこまでやろうと言い出したのか、ちょっと気になります。
「おい…前輪浮いてるぞ…これやべぇだろ…つかもうこれロケットだろ」とかツッコミを入れる人はいなかったのか!!

でも一度くらいは生でドラッグレース見てみたいなぁと思いました。あれで突っ走りながら「トランザム!」とか叫んだら楽しそうだなぁ。舌かみそうだ。
posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 23:28| 兵庫 ☁| Comment(3) | どんだけスポーツ101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8割到達!

皆さんこんばんは。残業するとテンション上がるイナバです。
なんかこう、色々諦めた後「ははっ、もう行けるところまでいってやらー!!」みたいな感じになった時の楽しさは異常。その後の疲労感も異常。

なんか以前も同じような事書いたような気がするけど気にしない。そんなテンションです。



さて今日も「どんだけスポーツ」です。

このへんからはもう作る側もネタが尽きてきたあげく使いまわしにも限界が来たのか、微妙に斬新なゲームが登場し始めました。
ただ、斬新といっても10秒くらいで「あれ?これってつまり結局こうすりゃ楽勝じゃね?」って見破られるような斬新さですが。


まずは「ハンドボール」

これは仲間内でパスを回し、ゴールめがけてシュートするというもの。ゴール前にはキーパーがいて、こちらのボールを防ごうとしてきます。
そしてこちらはゴールから一定距離離れたところにいる3人の選手を操作。といっても移動などはできず、操作できるのは選手をタッチして、その選手にパスを回すのみ。
じゃあいつシュートするんだって話なんですが、これは一定時間たったら自動で行われます。画面右下のゲージがいっぱいになったらその時ボールを持っている選手がまっすぐシュートします。

そしてキーパーは必ずボールの正面に移動しようとします。右の選手にパスすればゴールの右に移動し、中央の選手にパスすればゴールの中央…といった具合。シュートは必ずまっすぐ投げるため、そのままだと当然防がれてしまいます。
防がれないためには仲間内でパスを回し、相手が追いつく前にシュートする必要があります。



…と、ここまで把握した時点で気づきます。
「結局は制限時間ギリギリにパスを回せばキーパーをかわせるんだ」
と。

つまり、制限時間中にパスを回す必要なんかないんです。最初に右の選手にでもボールを持たせ、制限時間ギリギリになったら左の選手に渡すだけ。そうすれば時間がきてシュートが放たれ、右から左に移動しているキーパーが追いつけぬままゴールします。制限時間とはなんだったのか。



次は「水中ポロ」

英語名は「Water Polo」。日本語でいうと水球。
プールでやるサッカーと言えばいいんでしょうか。そんな感じのスポーツです。体が水中に隠れているためわりと水面下で色々起こってるという噂の水中の格闘技です。

といっても「どんだけスポーツ」内では異様にゆっくりしたゲームになってます。キーパー含めた4人の選手をタッチペンで移動させたり、近くの選手にパスしたりまっすぐシュートを放ったり。

操作できるといってもイライラするくらいゆっくり進むし、進んだところで相手コートまでは入れないので、結局ゴール目指してシュートする以外ほとんど意味のない行動だったりします。
シュートはまっすぐ進むので、ゴールの正面あたりに位置する選手にパスしてシュートするだけのゲームです。ゴールまでの間に敵選手がいないタイミングを狙ってシュートすればOKです。



「ラグビー」

まずはボールを持って走るシーンからスタート。一定時間ごとに敵選手が何人かまとめてタックルしてくるので、左右にスライドさせて回避。一定距離進むとボールをキック。ゴールを目指します。

最初はタックルをかわせず苦労してたんですが、「一定時間毎に出現する」「出現時にプレイヤーのいた場所に向かってタックルしてくる」という特徴さえ分かってしまえば簡単。タックルが来るまではまっすぐ進み、タックルが来たら横に移動すれば回避可能。STGの自機狙い弾みたいなもので、あちこち動くと大惨事。




「ウェイクボーディング」

CPUとプレイヤーで、サーフィンしながら勝負するゲーム。途中にある旗やジャンプ台をうまく通過できればポイント。お互いに当たり判定があるので、相手の妨害をしつつうまく自分だけ取るように誘導していくゲーム。お互いに同じボートに引っ張られてサーフィンしてるのでスピードは同じ。コース取りだけが優劣を決めます。
これはシンプルながらわりと面白い…というか微妙なやりごたえあり。CPUがウザイのなんのって。CPUの動きまで読まないと意外と勝てません。



「スーパーカーレース」

当たると「クシャッ」っていうやたら軽そうな自称・スーパーカーで駆け抜けるレースゲーム。
操作は単純で左右スライドで左右移動。前進は自動で、一定時間毎に使用可能になるブーストボタンで高速移動が可能。

操作自体はいつもの感じなのでOKなんですが、問題はスタートダッシュ。
なぜかプレイヤーの車だけ異様に初動が遅い上、後ろから大量に車がぶつかってきます。

車には耐久力が設定されており、序盤からいきなりボロボロになる羽目に。さらには前の方でもクラッシュが起きて大量の車が障害物と化して道路を埋めたりします。

そのへんの障害さえ回避できればクリアは簡単なんですが、最初はちょっと苦労しました。



「気球」

一言で言えばバルーンファイト。
ハンドルを操作すると上下に移動。星を取ってポイントを稼ぎつつ、雷雲を避けていけばOK。すごいのんびりしたゲーム。寝そう。



「縄跳び」

なぜ記憶力クイズにした。


こういうのは「タイミングよくタッチしてジャンプしろ」的なゲームになるかと思っていたら、なぜかパネルが光った順番に押していくというゲーム。
「タイミングよくタッチする」というタイプのゲームはあんまりなかったのに、なぜここでやらなかった。




ここまで来たところで残ったゲームの数を数えてみたら、ついに残り20個となりました。いつの間にか8割もきてたのか…1割も覚えてないけど、長い道のりだったな…


ところで、最近エンブレムオブガンダムがDSソフトだという事実を知りました。話を聞く限りてっきりプレステあたりのソフトかと思ってたよ。
posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 00:02| 兵庫 ☁| Comment(3) | どんだけスポーツ101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

何系ブログなんだこれ

皆さんこんばんは。実はダンジョントラベラーズを最初からやり直してるイナバです。
PT構成を大きく変えようと思ったんですが全キャラレベルリセットしてまたダンジョン潜って上げ直すのが面倒くさいので、思い切って最初からプレイしてレベル上げることにしました。いや、そのりくつはおかしい。



ところで、昨日の日記で書いた「テーブル パト」の「パト」について調べてみました。

どうやらパトはアルゼンチンの国技らしく、3月から10月までの毎週試合が行われてるとか。最初はボール代わりにアヒルが使われてたという話で、歴史上何度か禁止されたこともあるらしいです。そりゃそうだ。
今は取っ手のついたボールを使ってやってるみたいです。ボールを奪う時は右側から奪わなければいけない等の特殊なルールもあるみたいですが、馬に乗ってやるバスケ的なゲームだと思われます。




参考動画。何言ってるかさっぱり分かりませんが、なんかポロとか聞こえるので馬に乗ってやるアレと何か関係があるんでしょうか。

ちなみに1チーム4人です。「どんだけスポーツ」では6人くらいいましたけどね。





マインドジャック動画ラスト、作成状況:
現在半分くらい字幕作成完了。あと半分ですが、最後のデモシーンやエンディングテロップなんかもあるので字幕作成部分が少なく、わりと早く終わるんじゃないかなーと思ってます。

posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 00:28| 兵庫 ☁| Comment(0) | どんだけスポーツ101 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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