2011年04月09日

多分チンクル最大の(無駄な)見せ場

皆さんこんばんは。ルナティックドーンテンペストクリアしました。長かった…ような、短かった…ような。とりあえずエンディングを見ながら思わず漏れた言葉は「…なんだこのゲーム」でした。クソだとかそういうものじゃなく、なんだコレ。どうしたらいいのコレ。


というわけでストーリーの流れをさっくりと書いていきます。昨日みたいな日記の方が読みやすそうですし、書くのも大変なので色々ざっくりです。
とりあえずラストダンジョン突入前まで。


ヒーロー「チクショォォォォ!分かりきってたけど魔女をけしかけて色んな人をそそのかしたのはお前が元凶かイアーゴー!!」

イアーゴー「くっくっく。よく来たなヒーローよ。兄弟のムーアとセローはいつの間にか始末しておいた…これでこの国は私のものだ。世界を支配してくれる!ちなみにあの魔女たちは特に今後出てくる予定はないぞ!

ヒーロー「おのれー!」

イアーゴー「ところで我が右腕になる気はないか?一人で世界を支配するのは面倒なのでな…」

ヒーロー「だが断る」

イアーゴー「ならば死ねい!行けっ!我が部下ブルーテよ!」

ブルーテ「普通に考えて大陸最強の勇者に勝てるわけなさそうだけどうおりゃー!」

チンクル「特に助けなくてもいいような気もするけど助太刀するぜ!妖精フラッシュ!」

ブルーテ「うぉーまぶしい!懐中電灯ほどじゃないけどまぶしい!」

チンクル「さぁ逃げるぜヒーロー(キリッ」

ヒーロー「え、あ、はい。(そんなピンチか、これ?)」

イアーゴー「むむぅ…まさか妖精を操る術を知っているとは…と、なにやら妖精について知ってそうな事を言ってみる。別に何もしないけど」


〜ガナドールから逃亡〜


ヒーロー「よしとりあえずイアーゴーの陰謀を他国にチクってこよう。ジェロシーアとデュナミスは無視で。


〜各国の王に説明して回り、ガナドールに対抗することに〜


ハル(忘れられてそうだけど友人A)「実はラントとガナドールが手を組んでるらしい。これはやべぇ」

アムレス(忘れられてそうだけど友人B)「このままじゃジリ貧なので、ガナドールの主戦力であるモンスターを召還する塔を襲撃してきておくれ」

ヒーロー「(モンスター召還の件はてっきりあの国の秘密かと思ったらわりと普通に知れ渡ってたでござる)」


〜準備完了〜


ヒーロー「じゃあ行ってくるよ!」

仮面を付けた謎の男A「俺もついていくぜ!魔法ならまかせろ!」
仮面を付けた謎の男B「俺もついていくぜ!剣ならまかせろ!」

ヒーロー「どう見てもハルとアムレスです。本当にありがとうございました。」



…なんというか、私の文章の書き方の問題もあるとは思うんですが…なんでこうラスボス前なのに盛り上がっていかないかな。
posted by イナバ@うさうさ(名前募集中) at 22:14| 兵庫 ☀| Comment(4) | ルナティックドーンテンペスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
だいたい伝わりました(´ω`)
Posted by at 2011年04月09日 22:34
いろんなものに一応の意味らしきものはあったっぽいことはわかりました(´ω`)
Posted by at 2011年04月09日 23:16
とてもわかり易いです(´ω`)
Posted by at 2011年04月10日 00:36
   ○
   │    
  (´ω`)
  ===
  \_/
Posted by イナバ@うさうさ at 2011年04月11日 00:18
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